日本語の少しできる通訳を置いて

義烏事務所を開設しました
とうたうのは簡単です




”あなたは日本語が上手ですね”

”うちの義烏事務所としてやってくれませんか?”

的なノリが多いようです



私が知る限り


”日本企業の義烏事務所ですか”

”本社はどんな仕事をやっていますか?”


”??知らないです!”


どんな業態なのかも
知らないとはこちらが驚かされます




たくさんの義烏事務所が
雨後のタケノコのようにできていますが


糸の切れたタコでは
コントロールできません


名ばかり事務所ではなく
根付いた活動をしていかないと


残念ですが


義烏全体の評価も
安かろう悪かろうのままです